下記は審査にて否認の対象となります。

「個人を特定しうる情報を含んでいるもの」
・本名が写り込んでいるもの
・URL・メールアドレスなど連絡先が表示されているもの
・勤務先の会社名・ロゴ・役職などが写り込んでいるもの
・インターネット上で同一の写真が確認できた場合
・その他、個人の特定が可能だと判断しうるもの

「権利を侵害するもの(サブ写真可)」
・著名人(芸能人、スポーツ選手、モデルなど)の写真のように本人以外の人物
・他人が著作権を有するもの
・18歳未満と判断される子どもの写真

「見づらいもの」
・上下が逆さまである
・プリクラ・画像加工ツールなどで著しく加工されている写真
・不鮮明である

「公序良俗に反するもの」
・ヌード(男性の上半身裸も含む)
・わいせつ、またはそれを想起させうるもの
・宗教・思想・信条を主張するもの
・その他閲覧者に不快感を与えると判断しうるもの
・異性との2ショット写真
・線路内・線路上に立ち入っている写真
・車内にて撮影された写真
・道路上にて撮影された写真
・迷惑行為と判断できる写真
・その他危険な場所で撮影されたと判断しうるもの